土方プロは、池田プロと力を合わせてビギナーの久保田さんにポケットインしやすい位置に手玉を出すため四苦八苦・・・。一方大井プロは褒めておだてて緊張感をほぐしながら、平野さんを乗せていく・・・。
ゲーム序盤、平野さんがサイドバンクを見事に決め、大井チームが試合の主導権を握る。徐々に調子の波に乗ってきた土方チームの大将土方プロがスーパーコンビで9番を決め大井チームを追い上げ、中盤4対4のドローへと持ち込む。
チームプレーで見えてくるそれぞれのプロのゲーム戦略と組み立て・・・。プロプレーヤが初めて挑むネオナインボールの意外な落とし穴・・・。テレビマッチならではの企画、「ドリームマッチ2008」チームマッチをどうぞお楽しみ下さい。